星稜高校の竹谷理央選手の球速や球種、出身中学校、小学校や父親についても紹介します。

主将として甲子園予選を圧倒的な力で優勝に導くことができました。

最後となる夏の甲子園ではどこまで勝ち進むことができるのでしょうか。


星稜高校の竹谷理央選手の球速・球種は?

竹谷理央星稜高校

星稜高校の竹谷理央選手の球速はMAX140キロと球種はスライダー、カーブ、ツーシームになります。

投球フォームはスリークォーター。ストレートはそれほど速くありませんが、縦に曲がるスライダーなどを武器に打ち取ります。

フォールディングもそこそこうまいですが、投手としての評価はそれほど高くないようです。

2年春からエースとして投げていましたが、夏の甲子園の予選では奥川恭伸選手がエースナンバーを譲っています。

しかし、竹谷理央選手はピッチャーよりもバッティングの方が魅力的です。

石川県の決勝では1試合で4本もホームランを打っているのでバッターとしてはすごいパワーをもっていますね。

甲子園でもパワーをみせつけてホームランを打ってほしいですね。

出身中学校・小学校

竹谷理央選手の出身中学校は小松市立松陽中・小学校は津幡町立条南小学校になります。

竹谷理央選手は小学校時代から野球をはじめています。

中学校時代の成績はわかりませんが、高校では甲子園に出場するなど活躍していますね。


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父親は誰なのか?

竹谷理央選手の父親はアメリカ人で曽祖父のジョン・ペンドルトンさんはアメリカでの投手でした。

竹谷理央選手は1年夏に甲子園に出場して登板もしているので投手としての能力はあります。

夏の甲子園でも投手として登板する可能性があるので父親に活躍をみせてあげてほしいですね。

まとめ

星稜高校の竹内理央選手の球速はMAX140キロ、球種はスライダー、カーブ、ツーシームになります。

出身中学校は小松市立松陽中、小学校は津幡町立条南小学校で父親はアメリカ人のようです。

主将として最後の甲子園となるので頑張ってもらいたいと思います。