星稜高校の奥川恭伸選手の彼女は誰なのでしょうか。球速は夏の甲子園予選で147キロを計測。球種は何があるのでしょうか。

石川県大会では全試合で無失点は65年ぶりの記録となりました。決勝では22対0と圧倒的な強さで甲子園への切符をつかんでいます。

2018年の星稜高校はすばらしいチームなので甲子園での活躍も期待できそうです。


【星稜】奥川恭伸選手の彼女は誰なのか?

奥川恭伸

星稜の奥川恭伸選手の彼女はいるのでしょうか。

奥川恭伸選手は彼女は今のところいないようですね。

現在は野球に集中しているので、彼女を作っている余裕はないと思います。

星稜高校のエースなのでモテるとは思いますが、甲子園が終わるまでは頑張ってほしいですね。

球速や球種は?

球速は最速147キロ、球種は、ストレート、スライダー、チェンジアップ、フォークなどになります。最速147キロの直球とキレのある変化球が持ち味です。

奥川恭伸選手は星稜高校のエースで侍ジャパンU-18候補でもあります。

中学校時代は山瀬慎之助捕手と全国優勝を果たしています。バッテリー歴は9年なので信頼関係は十分です。

夏の甲子園では驚異の防御率0.00。しかも奥川恭伸選手だけではなくチームとしての防御率が0.00なので夏の予選では無失点です。

甲子園でも無失点記録をどこまで伸ばせるか注目が集まります。

ドラフト上位候補!まだ2年生

奥川恭伸選手は、最速147キロと変化球のキレで奪三振率が非常に高いので夏の甲子園でもたくさんの三振が見られると思います。

本当は、三振を取るのではなく少ない球数で抑えるのが理想だそうです。

2年生なので3年生には150キロを超える可能性はあると思います。現在でも驚異の防御率なので来年はどうなってしまうのでしょうか。

現時点での成績や活躍でもドラフト候補になりそうですが、さらに成長することによってドラフト上位候補になることでしょう。


スポンサーリンク

出身中学校・小学校は?

出身中学校は、石川県のかほく市立宇ノ気中学になります。小学校はかほく市立宇ノ気小学校です。

中学3年生のときには全国中学校軟式野球大会で優勝しています。

投手は奥川恭伸選手、捕手では山瀬慎之助選手の星稜高校コンビで優勝しています。

まとめ

星稜高校は奥川恭伸選手は彼女はいないようですね。

球速はMAX147キロで球種はストレート・スライダー・チェンジアップ・フォークになっています。

2年生なので2018年はドラフト候補になりませんが、2019年にはドラフト候補になる実力はあります。

今年と来年の活躍でさらに有名な投手となってもらいたいと思います。